ワークケース

WORK CASE.1 「TOTAL SUPPORT」
ヌーベル文雅

 

アポロ計画の強みのひとつが、設計から、オープニングなどの広告ツール一式、そして販売・売り上げの支援までをトータルに行うサポートワークです。百道で愛されてきたフレンチキュイジーヌ「ヌーベル文雅」さんとのお仕事もそのひとつ。出会いのきっかけは、台風で壊れたテントの相談でした。しかし、シェフとの話し合いの中で見えてきた本当の悩みは、決してテントの破損のことではなく、店づくり全体的なことでした。

詳細を見る

 

ページの先頭に戻る

 

 

WORK CASE.2 「EDITORIAL DESIGN」
みらいえ

 

さまざまな仕事に編集の視点をもって取り組む。アポロ計画の心がけのひとつです。物事を近づいて見たり、離れてみたり、アマチュアになったり、プロフェッショナルになったり、実際の編集物をつくりあげる際も、こんな視点を常に忘れないように取り組んでいます。また、さまざまなジャンルに広がるアポロ計画の人材ネットワークを繋ぎ、その道に優れた人材とのコラボレーションによって、よりよい作品づくりに挑んでいます。

詳細を見る

 

ページの先頭に戻る

 

 

WORK CASE.3 「PUBLIC DESIGN」

 

アートとウィットで街にうるおいを。アポロ計画が会社スタート時に、ポリシーとして掲げたテーマです。福岡という街に拠点をおき、デザインでこの街を楽しいものにしたいと考える会社として、パプリックなデザインにかかわれることは、何よりもの喜び。この街に暮らす市民として、「シビックプライド」を胸に抱き、街を住みやすく、誇れる場とするために、デザインで解決できる方法に日々取り組んでいます。

詳細を見る

 

ページの先頭に戻る

 

 

WORK CASE.4 「PRODUCT DESIGN」

 

用の美を重んじるアポロ計画のものづくりの考えは、プロダクトデザインにおいてもいかされています。暮らしのなかで使われるシーンを想定しながら、または、使うというシーンまでもをデザインしながらつくりあげられるもの。プロダクトデザインの第一線で活躍するデザイナー、物作りの匠、そして、市場を結びながら、新しい製品を生み出すためのプロデュースを行っています。

詳細を見る

 

ページの先頭に戻る

 

 

DESIGN WORKS

 

 

ページの先頭に戻る